怪獣たちと猫のいるところ。

夫と子供二人、猫一匹と中古マンションをリノベーション、DIYして暮らしています。 小さなことで暮らしを楽しむためのブログ。 次男の食物アレルギー、アスペルガー症候群のことなども綴ります。

1歳6ヶ月検診で指摘された言葉の遅れ。

次男が本日、1歳6ヶ月検診でした。

1歳くらいで、

アンマン(アンパンマン)、まんま、わんわん

など出ていたものの、それから全く増えもせず。

 

お兄ちゃんの動きや、トミカや積み木で遊んでて、面白いことがあったら、

わあ!!と言って喜んでいたり、なぜかバイキンマンは、名前を言わないのに、ダミ声の真似だけは完璧だったり。

 

先日はお兄ちゃんのベイブレードにはまって、ほんとに朝から晩まで、

大好きなご飯も食べずに、寝る直前まで握りしめて就寝。

プロにでもなるつもりか??ってほど、やり続けて、ついに上手に回せるようになったり。

 

こちらの言うことは、

かなり理解していて、お手伝いもよくしてくれます。

でも、自分からなにか喋ることはないし、こちらの言葉を真似することもほとんどありません。

 

なにかしてほしいことがあるときは、

大人の手を引っ張ってきて、やらせます。

私は全く教えてもないのに、ベビーサインを使うので、コミュニケーションがとれています。

今の所、本人は困っていないようですが、ちょっと心配。

 

検診でのカードの指差しは、どれもできませんでした。

わんわんどれ?→三回くらい無視→最後に車を指す。

くっくどれ?→玄関の靴を取りに行く。

など。

 

2歳でもう一度、発達相談を受けることを勧められました。

 

今後、徐々に言葉が増えることを期待していますが、友達の子などは、同じ月齢で二語文喋る子もいたり。

 

でも、私の友達の弟なんかは、

3歳まで全く話さなくて、

ある日突然 ぺらぺらと会話を始めたっていう子もいました。

 

だから、あまり焦らずに気長に見ていこうと思います。